コラム

アプリの活用事例をご紹介

「何を書けばいいか分からない」「続けられるか不安」という声をいただくことがあります。今回は、実際の使い方をイメージしやすいように、アプリの活用例をご紹介します。

毎日の一言日記として活用(岐阜県 25歳 女性)

長い日記が続かなかった私でも続けられました

社会人になってから毎日があっという間に過ぎてしまい、「今日は何をしていたんだろう」と感じることが増えました。

何度か日記を始めたことはありましたが、長い文章を書くのが負担になり、いつも三日坊主に。一言だけ書ける hitocoto を見つけて使い始めたところ、寝る前の数十秒で記録できる手軽さが自分にぴったりでした。忙しい日でも無理なく続けられるのが魅力です。

カレンダーで振り返るのが楽しみに

数か月続けてみると、カレンダーを見返すだけで「あの日は旅行に行った」「仕事で褒められた」「友達とランチをした」など、その日の出来事を自然と思い出せるようになりました。

一言だけの記録でも、そのときの気持ちまで思い出せるのが不思議です。毎日を少しだけ振り返る習慣ができたことで、一日一日を以前より大切に過ごせるようになったと感じています。

受験勉強の記録として活用(東京都 18歳 男性)

大学受験に向けて勉強を続ける中で、その日の反省や気付きを簡単に残したいと思い、hitocoto を使い始めました。

「英単語200語達成」「数学が思ったより解けた」「今日は集中できなかった」など、一言だけ記録しています。文章を書く負担がないので、疲れている日でも続けられるのが気に入っています。

カレンダーで振り返ると、勉強の調子が良かった時期や、モチベーションが下がっていた時期も一目で分かります。試験までの努力が形として残るので、「ここまで続けてきたんだから頑張ろう」と前向きな気持ちにもつながっています。

子どもの成長記録として活用(福岡県 33歳 女性)

子どもの成長は毎日少しずつ変化していきますが、写真だけでは残せない出来事も多くあります。そこで、毎日一言だけ成長の記録を残しています。

「初めて自転車に乗れた」「新しい言葉を覚えた」「家族みんなで公園へ」など、その日に印象に残ったことを書いています。短い文章でも、あとから読み返すと当時の様子が鮮明によみがえります。

子育てで忙しい毎日でも数秒で記録できるので、無理なく続けられています。数年後に子どもと一緒に振り返る日が今から楽しみです。

hitocotoを
今すぐ始めよう!

写真と一言だけで、毎日を気軽に記録できる「hitocoto」アプリ。App StoreやGoogle Playから無料でダウンロードできます。

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